- 9147
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆3936億円
- PER 予
- 19.62倍
- 2022年以降
- 5.28-325.3倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.64倍
- 2022年以降
- 0.65-1.03倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 1.74%
- ROE 予
- 8.37%
- ROA 予
- 2.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
NIPPON EXPRESS HD(9147)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東アジアの推移 - 第一四半期
連結
- 2022年3月31日
- 30億9400万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象としているもので、エリア別セグメントと事業別セグメントの組合せにより構成されております。2024/05/13 15:04
ロジスティクス事業においては、「日本」、「米州」、「欧州」、「東アジア」及び「南アジア・オセアニア」の5つを報告セグメントとし、ロジスティクス事業以外では専門事業である「警備輸送」、「重量品建設」及び、各事業に関連する販売業・不動産業等を行っている「物流サポート」を報告セグメントとしております。
この結果、各報告セグメントの主要製品及びサービス、主要な事業内容は、以下のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 航空貨物は紅海危機による海運輸送からのシフト貨物等もあり取扱いが増加し、航空貨物及び海運貨物の販売単価の下落は継続しているものの、cargo-partner社グループを新たに連結の範囲に含めたことにより、売上収益は1,129億円と前年同四半期に比べ679億円、151.0%の増収となり、セグメント利益は31億円と前年同四半期に比べ9億円、46.4%の増益となりました。2024/05/13 15:04
D 東アジア(ロジスティクス)
航空貨物は電機・電子関連の取扱いが減少し、海運貨物は販売単価の下落の影響を受け、売上収益は373億円と前年同四半期に比べ18億円、4.7%の減収となり、セグメント利益は4億円と前年同四半期に比べ10億円、70.5%の減益となりました。