無形固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 23億9700万
- 2025年12月31日 -29.83%
- 16億8200万
個別
- 2024年12月31日
- 1億1000万
- 2025年12月31日 -22.73%
- 8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△1百万円は、主に報告セグメントに帰属しないものであります。2026/03/26 15:02
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1百万円は、主に報告セグメントに帰属しないものであります。
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△124百万円には、セグメント間取引消去△123百万円、棚卸資産の調整額△2百万円、固定資産の調整額2百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額22,662百万円には、セグメント間取引消去△89百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産22,751百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金、長期投資資金及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額△1百万円は、主に報告セグメントに帰属しないものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1百万円は、主に報告セグメントに帰属しないものであります。
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/03/26 15:02 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 貸与資産 3~16年2026/03/26 15:02
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2026/03/26 15:02
当社グループは、事業用資産については事業を単位としてグループピングを行っております。エンジニアリング・サービス事業を取得した時に見込んだ事業計画を下回って推移しており、事業計画の回復が困難であると判断したことから、当該事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失 株式会社ジーネット エンジニアリング・サービス事業 のれん無形固定資産のその他 419百万円
なお、資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを8.862%で算定しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/03/26 15:02
当社グループの当連結会計年度における設備投資の総額は、1,139百万円(無形固定資産を含む。)であります。
セグメント別の設備投資につきましては、次のとおりであります。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの連結財務諸表の作成にあたり、重要な会計上の見積りの内容は次のとおりです。2026/03/26 15:02
無形固定資産の評価
(モーションコントロール事業に係る営業権) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2026/03/26 15:02
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法