ラキール(4074)の新株予約権の行使の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年12月31日
- 1200万
- 2021年12月31日 +35.83%
- 1630万
- 2022年12月31日 -70.55%
- 480万
- 2023年12月31日 -47.92%
- 250万
- 2024年12月31日 -24%
- 190万
個別
- 2020年12月31日
- 1200万
- 2021年12月31日 +35.83%
- 1630万
- 2022年12月31日 -70.55%
- 480万
- 2023年12月31日 -47.92%
- 250万
- 2024年12月31日 -24%
- 190万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 第1回新株予約権2025/03/28 16:52
※ 当事業年度の末日(2024年12月31日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2025年2月28日)にかけて変更された事項については、提出日の前月末現在における内容を[ ]内に記載しており、その他の事項については当事業年度の末日における内容から変更はありません。決議年月日 2018年3月29日 新株予約権の行使期間 ※ 自 2020年3月30日 至 2028年3月29日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 100資本組入額 50 新株予約権の行使の条件 ※ (注)3 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 譲渡による本新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。(注)4
(注)1.新株予約権の目的となる株式に関する事項は次のとおりであります。 - #2 事業等のリスク
- 現時点では、当社グループの事業は成長過程にあるため、財務体質強化と今後の事業拡大のために必要な内部留保の確保を優先し、なお一層の事業拡大を目指すことが株主に対する最大の利益還元に繋がると考えております。2025/03/28 16:52
(19)新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
当社グループは、業績向上に対する意欲向上を目的として、会社法の規定に基づく新株予約権を当社グループの役職員等に付与しております。本書提出日現在、新株予約権の目的となる株式数は210,000株であり、当社発行済株式総数の7,672,500株に対する潜在株式比率は2.7%に相当しております。これらの新株予約権の行使が行われた場合には、当社の株式価値が希薄化し、株価形成に影響を与える可能性があり、このようなリスクが中長期的に顕在化する可能性があると認識しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在発行数」欄には、2025年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2025/03/28 16:52
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2025/03/28 16:52