売上高
連結
- 2019年12月31日
- 56億6568万
- 2020年12月31日 -5.9%
- 53億3130万
- 2021年3月31日 -76.09%
- 12億7478万
個別
- 2019年12月31日
- 50億1578万
- 2020年12月31日 -0.7%
- 49億8044万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/07/07 15:00
2.地域ごとの情報プロフェッショナルサービス プロダクトサービス 合計 外部顧客への売上高 4,483,467 1,182,213 5,665,680
(1)売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2021/07/07 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 前田建設工業㈱ 721,922 LaKeel事業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/07/07 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/07/07 15:00
当社グループは、ソフトウェア業界に属しており、LaKeel DXを中心としたユーザー基盤の拡大が、当社グループの収益拡大に寄与するものと考えられ、また売上高及び営業利益(率)は、企業経営の基本的な指標と考えられるため、LaKeel製品サブスクリプションのユーザー数、売上高、営業利益、営業利益率を経営上の指標としております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、次世代クラウド型デジタルビジネスプラットフォームLaKeel DXを中心とした関連サービスを拡充し、ユーザー企業のDX化を推進するとともに、ユーザー基盤のさらなる拡大に努めてまいりました。2021/07/07 15:00
プロフェッショナルサービスの売上高は3,306,563千円(前年同期比26.2%減)となりました。新型コロナウイルス感染拡大の終息が見通せない中、ユーザー企業の収益悪化や景気の先行き不透明感の高まりからIT投資を先送りする動きが顕著となり、主にフロービジネスが前年を大きく下回りました。一方、既存システムの保守運用といったリカーリングレベニューがプロフェッショナルサービスの93.9%と大半を占めており、引き続き安定した収益基盤として貢献しております。
プロダクトサービスの売上高は2,024,744千円(前年同期比71.3%増)となりました。LaKeel DXシリーズへの開発投資を積極的に実施するとともに、新サービス「LaKeel Data Insight」をリリース、さらにDXに関連するコンサルティングサービスが大きく成長するなど、ユーザー企業におけるDX化ニーズの高まりを踏まえてLaKeel DXシリーズに集中する施策が功を奏し、順調に推移いたしました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2021/07/07 15:00
プロフェッショナルサービス プロダクトサービス 合計 外部顧客への売上高 3,306,563 2,024,744 5,331,307