有形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 1億1552万
- 2020年12月31日 +73.15%
- 2億3万
- 2021年3月31日 +18.69%
- 2億3741万
個別
- 2019年12月31日
- 1億1012万
- 2020年12月31日 +77.02%
- 1億9495万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/07/07 15:00
本邦に所在する有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/07/07 15:00
有形固定資産
主として、本社の什器であります。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 有形固定資産
本邦に所在する有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/07/07 15:00 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/07/07 15:00
(単位:千円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/07/07 15:00
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は2,095,797千円と前連結会計年度末比169,980千円の減少となりました。これは主に前連結会計年度の末日が金融機関休業日のため支払の一部が当期に持ち込まれたことから現金及び預金が143,613千円、受取手形及び売掛金が24,547千円減少したことによるものであります。また、固定資産は1,524,464千円と前連結会計年度末比53,627千円の増加となりました。これは主にオフィス拡張に伴う内部造作により有形固定資産が37,387千円、賞与引当金に係る繰延税金資産の増加により投資その他の資産が18,754千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は3,620,262千円と前連結会計年度末比116,352千円の減少となりました。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)2021/07/07 15:00
当事業年度から特例財務諸表提出会社に該当するため、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2021/07/07 15:00
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 期首残高 32,476千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 27,600 資産除去債務の履行による減少額 △28,314
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/07/07 15:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.固定資産の減価償却の方法2021/07/07 15:00
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。