当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2021年6月30日
- 9262万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において、本社の不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務について、契約期間の延長に伴い、使用見込期間の見積りの変更を行いました。2021/08/13 15:06
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2021/08/13 15:06
当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は1,240,480千円と前連結会計年度末比110,590千円の増加となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が93,724千円増加、為替換算調整勘定が17,041千円増加したことによるものであります。
(2)経営成績の状況 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/08/13 15:06
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は当第2四半期連結累計期間において非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年6月30日) 1株当たり四半期純利益 14円67銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 93,724 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 93,724 普通株式の期中平均株式数(株) 6,388,500 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -