純資産
連結
- 2022年12月31日
- 32億7155万
- 2023年12月31日 +16.91%
- 38億2472万
- 2024年12月31日 -6.05%
- 35億9335万
個別
- 2022年12月31日
- 32億766万
- 2023年12月31日 +15.47%
- 37億381万
- 2024年12月31日 -7.95%
- 34億951万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/03/28 16:52
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は2,407,476千円と前連結会計年度末比175,899千円の減少となりました。2025/03/28 16:52
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の合計は3,593,356千円と前連結会計年度末比231,370千円の減少となりました。これは主に、利益剰余金が362,218千円増加した一方で、自社株買いにより自己株式が617,441千円増加し、同額純資産が減少したことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- a.各決算期(直近12ヶ月)における連結営業損益(但し、のれん償却費を足し戻す。以下同じ。)がマイナスとなった場合、その直後に到来する決算期における連結営業損益をプラスとすること。2025/03/28 16:52
b.各決算期の連結貸借対照表の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。
当連結会計年度(2024年12月31日) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- a.各決算期(直近12ヶ月)における連結営業損益(但し、のれん償却費を足し戻す。以下同じ。)がマイナスとなった場合、その直後に到来する決算期における連結営業損益をプラスとすること。2025/03/28 16:52
b.各決算期の連結貸借対照表の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。
(3)金融商品に係るリスク管理体制 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/03/28 16:52
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 1株当たり純資産額 499.74円 506.34円 1株当たり当期純利益 70.58円 48.36円