ラキール(4074)の工具の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 9832万
- 2020年12月31日 +5.91%
- 1億413万
- 2021年12月31日 -30.03%
- 7286万
- 2022年12月31日 +6.47%
- 7758万
- 2023年12月31日 -18.1%
- 6353万
- 2024年12月31日 +41.85%
- 9012万
- 2025年12月31日 +0.67%
- 9073万
個別
- 2019年12月31日
- 7036万
- 2020年12月31日 +6.08%
- 7464万
- 2021年12月31日 -47.48%
- 3920万
- 2022年12月31日 +3.93%
- 4074万
- 2023年12月31日 -14.11%
- 3499万
- 2024年12月31日 +100.06%
- 7001万
- 2025年12月31日 -2.46%
- 6829万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~15年
工具、器具及び備品 4年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウエア及びコンテンツ資産については、見込有効期間(3年)、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/03/26 16:26 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/03/26 16:26
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 工具、器具及び備品 1,044千円 951千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 3年~15年2026/03/26 16:26
工具、器具及び備品 4年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物及び構築物 3年~15年2026/03/26 16:26
工具、器具及び備品 4年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)