半期報告書-第10期(2026/01/01-2026/12/31)
(重要な後発事象)
(本社移転及び特別損失の計上)
2026年8月12日開催の当社取締役会において、本社を移転することを決議いたしました。また、これに伴い2026年12月期に特別損失を計上する見込みとなりました。概要につきましては以下のとおりです。
1. 移転先
東京都港区三田一丁目4番1号 住友不動産麻布十番ビル
(現本社所在地:東京都港区愛宕二丁目5番1号 愛宕グリーンヒルズMORIタワー)
2. 移転時期
2026年11月下旬(予定)
3. 移転の目的
本年4月に公表いたしました中期経営計画「LaKeel 2030」の実現に向けて、今後の業容拡大を見据えいずれ増員に備える必要があったところ、この度拡張並びに環境整備に適した諸条件を満たす物件の契約機会を得たため、本社を移転することといたしました。
4. 業績に与える影響
本社移転に伴う費用(原状回復費用、固定資産の減損損失及び除却等)520百万円を特別損失として計上する見込みであります。
5. その他
同一区内への本社移転のため、定款上の本店所在地の変更はございません。
(本社移転及び特別損失の計上)
2026年8月12日開催の当社取締役会において、本社を移転することを決議いたしました。また、これに伴い2026年12月期に特別損失を計上する見込みとなりました。概要につきましては以下のとおりです。
1. 移転先
東京都港区三田一丁目4番1号 住友不動産麻布十番ビル
(現本社所在地:東京都港区愛宕二丁目5番1号 愛宕グリーンヒルズMORIタワー)
2. 移転時期
2026年11月下旬(予定)
3. 移転の目的
本年4月に公表いたしました中期経営計画「LaKeel 2030」の実現に向けて、今後の業容拡大を見据えいずれ増員に備える必要があったところ、この度拡張並びに環境整備に適した諸条件を満たす物件の契約機会を得たため、本社を移転することといたしました。
4. 業績に与える影響
本社移転に伴う費用(原状回復費用、固定資産の減損損失及び除却等)520百万円を特別損失として計上する見込みであります。
5. その他
同一区内への本社移転のため、定款上の本店所在地の変更はございません。