- 7129
- 2026/10/06
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 8.73倍
- 2022年以降
- 8.32-515.84倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2022年以降
- 0.71-1.13倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 9.25%
- ROA 予
- 2.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 投資不動産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当第3四半期連結累計期間に見合う分を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社では、従業員の退職給付に備えるため、当第3四半期連結会計期間末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当第3四半期連結会計期間末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時に一括費用処理しております。
数理計算上の差異は、連結会計年度の発生時に一括費用処理しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、5年~8年間の定額法により償却しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
(7) その他四半期連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
なお、控除対象外消費税等は、発生連結会計年度の期間費用としております。ただし、固定資産に係る控除対象外消費税等は、投資その他の資産の「その他」に計上し、法人税法の規定と同一の方法により均等償却を行っております。2022/02/09 16:46