- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/10 17:01- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/08/10 17:01- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/10 17:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、5,295百万円となり、前連結会計年度末に比べ401百万円増加いたしました。これは主に未収入金が513百万円、売掛金が154百万円減少したものの、現金及び預金が1,014百万円増加したため、全体として増加しております。
固定資産は、9,181百万円となり、前連結会計年度末に比べ130百万円減少いたしました。これは、有形固定資産が86百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、14,476百万円となり、前連結会計年度末に比べ271百万円増加いたしました。
2022/08/10 17:01- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関して、当第1四半期連結累計期間において医薬事業の処方箋枚数や介護事業の通所介護事業所の利用者数に影響がでておりますが、四半期連結財務諸表に重要な影響はありませんでした。新型コロナウイルス感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難なことから、現時点では今後、当第1四半期連結累計期間と同様に重要な影響はないものとの仮定のもと、固定資産の減損損失の判定等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、将来における固定資産の減損損失が発生する可能性があります。
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