営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 73億6200万
- 2023年6月30日 -29.71%
- 51億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引87百万円が含まれています。2023/08/09 11:28
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、一部の子会社が営んでいる各種事業です。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引3百万円が含まれています。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/08/09 11:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、グループ全体が永続的成長を遂げることを目的に、中長期的に目指す姿を、インフラ運営の上流から下流をワンストップでマネジメントする「総合インフラサービス企業」と定め、外的要因に左右されない「高収益かつ安定的な収益基盤」を確立し、実効性のあるガバナンス体制の構築やDXの推進等により迅速かつ適正な経営を実現し、社会変化への対応力を強化することで「あらゆるステークホルダーから信頼される企業」の実現に向けた取り組みを行ってきました。2023/08/09 11:28
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は前年同四半期比107億円(7.2%)増の1,603億円、営業利益は前年同四半期比21億円(29.7%)減の51億円となり、経常利益は前年同四半期比23億円(27.5%)減の61億円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益については、前年同四半期比12億円(24.2%)減の40億円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。