営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 248億5500万
- 2023年12月31日 +37.99%
- 342億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引288百万円が含まれています。2024/02/09 10:34
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、一部の子会社が営んでいる各種事業です。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引△25百万円が含まれています。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/02/09 10:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、グループ全体が永続的成長を遂げることを目的に、中長期的に目指す姿を、インフラ運営の上流から下流をワンストップでマネジメントする「総合インフラサービス企業」と定め、外的要因に左右されない「高収益かつ安定的な収益基盤」を確立し、実効性のあるガバナンス体制の構築やDXの推進等により迅速かつ適正な経営を実現し、社会変化への対応力を強化することで「あらゆるステークホルダーから信頼される企業」の実現に向けた取り組みを行ってきました。2024/02/09 10:34
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は前年同四半期比655億円(13.2%)増の5,614億円、営業利益は前年同四半期比94億円(38.0%)増の342億円となり、経常利益は前年同四半期比98億円(38.1%)増の358億円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益については、前年同四半期比6億円(2.9%)増の241億円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。