純資産
連結
- 2022年3月31日
- 1593億9200万
- 2022年9月30日 -2.88%
- 1548億700万
個別
- 2022年3月31日
- 1422億6500万
- 2022年9月30日 +0.52%
- 1430億200万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2022/11/29 9:57
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※7.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、銀行業を営む連結子会社の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2022/11/29 9:57
再評価を行った年月日 1998年3月31日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社及び連結子会社は、「第1次中期経営計画(2021年10月~2024年3月)」の2年目として、経営戦略に基づく各施策の着実な実行により、お客さまの生産性向上に向けたサービスの拡充と連結収益力の強化に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。2022/11/29 9:57
財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比184億円増加の2兆8,736億円となりました。また、純資産は前連結会計年度末比45億円減少の1,548億円となりました。
主要勘定の残高につきましては、預金は、これまでの個人預金を中心とした取引推進、法人取引先へのSR(ストロングリレーション)活動による取引深耕・従業員取引の推進に加え、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う法人・個人の手元資金確保の動きにより流動性預金が増加した結果、銀行・信託勘定合計で前連結会計年度末比792億円増加の2兆5,343億円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2022/11/29 9:57
(注) 株主資本において自己株式として計上されている役員報酬BIP信託が保有する当社株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式数から控除する自己株式に含めております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 159,392 154,807 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 152 152 新株予約権 百万円 152 152
1株当たり純資産額の算定において控除した当該自己株式の期末株式数は当中間連結会計期間121千株、前連結会計年度121千株であります。