- 7350
- 2026/08/28
- 時価
- 1827億円
- PER 予
- 14.13倍
- 2022年以降
- 3.67-13.35倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2022年以降
- 0.26-0.79倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 7.27%
- ROA 予
- 0.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 16億8100万
- 2023年3月31日 -26.59%
- 12億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2023/06/28 12:05
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業、クレジットカード業、信用保証業等であります。
3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/06/28 12:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2023/06/28 12:05
経常収益は償却債権取立益、外国為替売買益及び商品有価証券売買益が減少したものの、有価証券利息配当金、株式等売却益及び役務取引等収益の増加などにより前連結会計年度比22億7百万円増加の526億87百万円となりました。また、経常費用は営業経費、与信費用及び株式等売却損が減少したものの、国債等債券売却損の増加などにより前連結会計年度比16億30百万円増加の441億6百万円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度比5億76百万円増加のは85億81百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比8億22百万円増加の58億35百万円となりました。
セグメントごとの業績につきましては、次のとおりであります。