- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2023/08/14 9:56- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
2023/08/14 9:56- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業、クレジットカード業、信用保証業等であります。
3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/14 9:56 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業、クレジットカード業、信用保証業等であります。
2023/08/14 9:56- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
有価証券は、国内債券及び投資信託等を中心に、金融市場動向を睨みながら資金の効率的運用に努めた結果、前連結会計年度末比132億円増加の4,889億円となりました。
連結経営成績につきましては、経常収益は、役務取引等収益及び貸出金利息などが増加したものの、株式等売却益、その他の業務収益及び有価証券利息配当金の減少などにより、前年同期比6億73百万円減少の136億57百万円となりました。また、経常費用は、その他の業務費用及び人件費が減少したものの、与信費用及び国債等債券売却損の増加などにより前年同期比7億66百万円増加の113億88百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比14億39百万円減少の22億69百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比11億6百万円減少の15億17百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
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