営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年1月31日
- 6775万
- 2025年1月31日 +188.39%
- 1億9540万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当中間会計期間は平均月次稼働プロジェクト数が1,137件(前事業年度は1,137件、第1四半期会計期間は1,112件)、平均月次請求単価が583千円(前事業年度は550千円、第1四半期会計期間は575千円)とそれぞれ増加しております。プロシェアリング事業を取り巻く日本市場の成長は今後も加速していくと見込んでおり、またDXニーズもより堅調に推移することが見込まれることから、現在直面している課題を確実に克服し、事業の成長と競争力向上を図って参ります。2025/03/14 15:31
以上の結果、その他サービスの売上高も加味し、当中間会計期間における売上高は4,124,403千円(前年同期比9.0%増)に伸長したことに加え、粗利率が良化したことに伴い、営業利益は195,402千円(前年同期比188.4%増)、経常利益は196,613千円(前年同期比190.4%増)、中間純利益は127,717千円(前年同期比208.5%増)と、それぞれ大幅に伸長いたしました。なお、当社はプロシェアリング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
(2) 財政状態の分析