- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
が1,000,000,000円を上回った場合に限り行使することができる。
EBITDA=営業利益+有形固定資産及び無形資産にかかる減価償却費
4.当社が、合併(当社が合併により消滅する場合に限る。)、吸収分割、新設分割、株式交換または株式移転
2023/10/26 16:21- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額331,315千円は、各報告セグメントに配分していないため、調整額に記載しております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
2023/10/26 16:21- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の主な内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,168,724千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社における売上原価・一般管理費△1,168,724千円であります。
(2)セグメント資産の調整額5,312,084千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金、共用資産等であります。
(3)減価償却費272,877千円は、各報告セグメントに配分していないため、調整額に記載しております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額420,473千円は、各報告セグメントに配分していないため、調整額に記載しております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/10/26 16:21 - #4 役員報酬(連結)
固定の基本報酬は、取締役の役位ごとに、その職責に応じて他社の水準、従業員の給与水準を考慮しながら、総合的に判断して決定しております。
業績連動報酬にかかる評価についての主要指標は、連結営業利益としており、当該指標を選定した理由は、当社が本業収益としての連結営業利益を最も重視しているためです。
業績連動報酬等の額の算定方法は、連結営業利益の目標達成率をベースに、各役位への期待事項や特命課題の評価、従業員賞与とのバランス等も加味して算出しております。
2023/10/26 16:21- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標達成を判断するための客観的な指標等
当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るべく、連結売上高及び連結営業利益・連結営業利益率を重視し、収益力の向上に取り組んでまいります。
2023/10/26 16:21- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度の受注金額は15,431百万円(前年度比10.7%減)、受注残高は20,595百万円(前年度比44.1%増)となりました。
当社グループの当連結会計年度の連結業績は、売上高は15,461百万円(前年度比5.3%増)、営業利益は581百万円(前年度比21.0%減)、経常利益は469百万円(前年度比30.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,193百万円(前年度比149.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2023/10/26 16:21