退職給付に係る負債
連結
- 2022年3月31日
- 4億4800万
- 2023年3月31日 +13.62%
- 5億900万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2023/06/27 14:39
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書前連結会計年度(2022年 3月31日) 当連結会計年度(2023年 3月31日) 修繕引当金 125 231 退職給付に係る負債 413 473 資産除去債務 1,481 1,488
連結損益計算書 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ④ 連結子会社における簡便法の採用2023/06/27 14:39
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) 重要な収益及び費用の計上基準 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 14:39
(注) 1. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年 3月31日) 当連結会計年度(2023年 3月31日) 貸倒引当金 129百万円 106百万円 退職給付に係る負債 174百万円 216百万円 資産除去債務 511百万円 505百万円
前連結会計年度(2022年3月31日) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 採用している退職給付制度の概要2023/06/27 14:39
当社の連結子会社は、確定給付型の制度として、確定給付企業年金制度及び退職一時金制度並びに確定拠出型の制度を採用又は併用しております。なお、一部の連結子会社が採用する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。また、一部の連結子会社が加入している複数事業主制度の確定給付企業年金制度については、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に算定することができないため、拠出額については確定拠出制度と同様に会計処理しております。
2. 確定給付制度