訂正半期報告書-第5期(2025/04/01-2026/03/31)
※2 減損損失
当中間連結会計期間(自 2025年 4月 1日 至 2025年 9月30日)
当社グループは、次の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(資産グルーピングの方法)
当社グループは、原則として、個々の会社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを行い、遊休資産等については、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。
(減損損失を認識するに至った経緯)
自社利用のソフトウエアについて、開発費を無形固定資産のその他(ソフトウエア仮勘定)に計上しておりましたが、方針変更により利用の見込みがなくなったため、減損損失を認識しております。
(回収可能価額の算定方法)
使用価値で測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を零として算定しております。
当中間連結会計期間(自 2025年 4月 1日 至 2025年 9月30日)
当社グループは、次の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| (株)タケエイ (東京都港区) | 自社利用のソフトウエア | 無形固定資産その他 (ソフトウエア仮勘定) | 130 |
(資産グルーピングの方法)
当社グループは、原則として、個々の会社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを行い、遊休資産等については、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。
(減損損失を認識するに至った経緯)
自社利用のソフトウエアについて、開発費を無形固定資産のその他(ソフトウエア仮勘定)に計上しておりましたが、方針変更により利用の見込みがなくなったため、減損損失を認識しております。
(回収可能価額の算定方法)
使用価値で測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を零として算定しております。