訂正半期報告書-第5期(2025/04/01-2026/03/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「環境エンジニアリング事業」、「環境コンサルティング事業」を含んでおります。
2.売上高の「その他の売上高」の主なものは、「廃棄物処理・再資源化事業」における請負工事、有価物売却と、事業セグメントの「その他」に含まれる「環境エンジニアリング事業」の保守サービス、受注生産品の販売であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△503百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△498百万円、セグメント間取引消去△5百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「環境エンジニアリング事業」、「環境コンサルティング事業」を含んでおります。
2.売上高の「その他の売上高」の主なものは、「廃棄物処理・再資源化事業」における請負工事、有価物売却と、事業セグメントの「その他」に含まれる「環境エンジニアリング事業」の保守サービス、受注生産品の販売であります。
3.セグメント利益の調整額△1,012百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△622百万円、セグメント間取引消去△390百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失)
「廃棄物処理・再資源化事業」において、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間においては130百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「廃棄物処理・再資源化事業」において、当社子会社の(株)タケエイが(株)イーアンドエムの株式を取得し、同社及び同社の子会社である(有)リサイクルサービスを子会社化したことによりのれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間においては1,017百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他(注)1 | 合計 | 調整額(注)3 | 中間連結損益計算書計上額 | ||||
| 廃棄物処理・再資源化事業 | 資源リサイクル事業 | 再生可能 エネルギー 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 廃棄物処理 | 15,126 | 2,068 | 206 | 17,400 | - | 17,400 | - | 17,400 |
| 金属スクラップ | - | 19,639 | - | 19,639 | - | 19,639 | - | 19,639 |
| 収集運搬 | 1,859 | - | 6 | 1,865 | - | 1,865 | - | 1,865 |
| 電力供給 | 59 | - | 6,175 | 6,235 | - | 6,235 | - | 6,235 |
| その他の売上高(注)2 | 2,687 | 109 | 433 | 3,231 | 5,298 | 8,530 | - | 8,530 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 19,733 | 21,817 | 6,821 | 48,372 | 5,298 | 53,671 | - | 53,671 |
| 外部顧客への売上高 | 19,733 | 21,817 | 6,821 | 48,372 | 5,298 | 53,671 | - | 53,671 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 75 | 3 | 98 | 176 | 229 | 406 | △406 | - |
| 計 | 19,808 | 21,820 | 6,920 | 48,548 | 5,528 | 54,077 | △406 | 53,671 |
| セグメント利益又は損失(△) | 5,554 | 1,681 | △151 | 7,083 | 316 | 7,400 | △503 | 6,896 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「環境エンジニアリング事業」、「環境コンサルティング事業」を含んでおります。
2.売上高の「その他の売上高」の主なものは、「廃棄物処理・再資源化事業」における請負工事、有価物売却と、事業セグメントの「その他」に含まれる「環境エンジニアリング事業」の保守サービス、受注生産品の販売であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△503百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△498百万円、セグメント間取引消去△5百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他(注)1 | 合計 | 調整額(注)3 | 中間連結損益計算書計上額 | ||||
| 廃棄物処理・再資源化事業 | 資源リサイクル事業 | 再生可能 エネルギー 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 廃棄物処理 | 25,213 | 2,052 | 332 | 27,598 | - | 27,598 | - | 27,598 |
| 金属スクラップ | 0 | 18,777 | - | 18,778 | - | 18,778 | - | 18,778 |
| 収集運搬 | 1,987 | - | 20 | 2,008 | - | 2,008 | - | 2,008 |
| 電力供給 | 36 | - | 6,185 | 6,221 | - | 6,221 | - | 6,221 |
| その他の売上高(注)2 | 2,907 | 117 | 516 | 3,540 | 3,997 | 7,538 | - | 7,538 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 30,146 | 20,947 | 7,054 | 58,148 | 3,997 | 62,145 | - | 62,145 |
| 外部顧客への売上高 | 30,146 | 20,947 | 7,054 | 58,148 | 3,997 | 62,145 | - | 62,145 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 135 | 0 | 120 | 255 | 1,970 | 2,226 | △2,226 | - |
| 計 | 30,281 | 20,947 | 7,174 | 58,404 | 5,968 | 64,372 | △2,226 | 62,145 |
| セグメント利益 | 12,251 | 1,222 | 169 | 13,643 | 688 | 14,332 | △1,012 | 13,319 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「環境エンジニアリング事業」、「環境コンサルティング事業」を含んでおります。
2.売上高の「その他の売上高」の主なものは、「廃棄物処理・再資源化事業」における請負工事、有価物売却と、事業セグメントの「その他」に含まれる「環境エンジニアリング事業」の保守サービス、受注生産品の販売であります。
3.セグメント利益の調整額△1,012百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△622百万円、セグメント間取引消去△390百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失)
「廃棄物処理・再資源化事業」において、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間においては130百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「廃棄物処理・再資源化事業」において、当社子会社の(株)タケエイが(株)イーアンドエムの株式を取得し、同社及び同社の子会社である(有)リサイクルサービスを子会社化したことによりのれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間においては1,017百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。