ヤマエグループ HD(7130)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 21億6100万
- 2023年3月31日 +179.22%
- 60億3400万
- 2024年3月31日 +93.37%
- 116億6800万
- 2025年3月31日 -63.92%
- 42億1000万
- 2026年3月31日 +61.4%
- 67億9500万
個別
- 2023年3月31日
- 5200万
- 2024年3月31日 +792.31%
- 4億6400万
- 2025年3月31日 -68.1%
- 1億4800万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 50億6900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2026/06/18 13:15
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品の合計額であり、建設仮勘定は含まれておりません。
2 設備の一部を賃借しております。賃借料は総額7,740百万円であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/18 13:15
土地 宇佐パン粉事業用地 326 百万円 建設仮勘定 八女新工場 4,694 百万円 ソフトウェア TSUNAGUソフトウエア 3,878 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/06/18 13:15
当連結会計年度末における固定資産の残高は、2,060億64百万円(前連結会計年度末は1,930億79百万円)となり、前連結会計年度末と比べて129億84百万円増加しました。その主な要因は前連結会計年度末と比べて「のれん」が37億64百万円減少したものの、「船舶(純額)」が15億60百万円、「土地」が30億55百万円、「建設仮勘定」が25億84百万円、「ソフトウエア」が35億65百万円、「投資有価証券」が48億60百万円増加したためであります。
(流動負債)