- 4360
- 2026/10/16
- 時価
- 85億円
- PER
- 10.34倍
- 2022年以降
- 赤字-82.6倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2022年以降
- 0.35-0.85倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 1.52%
- ROE
- 7.35%
- ROA
- 5.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
マナック・ケミカル・パートナーズ(4360)の剰余金の配当の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- -1億3700万
- 2023年3月31日
- -1億1900万
- 2024年3月31日 -0.84%
- -1億2000万
- 2025年3月31日 -0.83%
- -1億2100万
- 2026年3月31日
- -8100万
個別
- 2023年3月31日
- -1億1900万
- 2024年3月31日 -0.84%
- -1億2000万
- 2025年3月31日 -0.83%
- -1億2100万
- 2026年3月31日
- -8100万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社の取締役の選任決議は、株主総会において議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行い、累積投票によらない旨を定款に定めております。2026/06/26 13:52
・剰余金の配当等の決定機関
当社は、株主への機動的な利益還元を行うため会社法第459条第1項の規定に基づき、剰余金の配当等を取締役会の決議により行うことができる旨を定款に定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2026/06/26 13:52
事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- 当社では、長期的観点からの事業収益の拡大と株主資本利益率の向上を通じて、長期的な企業価値の向上を図ることが最も重要な経営課題と認識しております。2026/06/26 13:52
配当につきましては、長期的観点から事業収益の拡大と株主資本利益率の向上を図るとともに、自己資本の充実と財務体質強化、株主の皆様への長期的、安定的な配当水準の維持に努めることを基本方針として利益配当額を決定しております。また、中間配当と期末配当の年2回剰余金の配当を行っております。
期末配当金につきましては、財務状況並びに業績等を総合的に勘案し、2026年4月27日開催の取締役会にて、1株当たり7.5円とすることに決定いたしました。これにより、当事業年度の年間配当金は、中間配当金1株当たり5.0円とあわせまして12.5円となります。