マナック・ケミカル・パートナーズ(4360)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2021年12月31日
- 74億1900万
- 2022年3月31日 +44.26%
- 107億300万
- 2022年6月30日 -77.09%
- 24億5200万
- 2022年9月30日 +108.16%
- 51億400万
- 2022年12月31日 +69.61%
- 86億5700万
- 2023年3月31日 +36.92%
- 118億5300万
- 2023年6月30日 -78.01%
- 26億700万
- 2023年9月30日 +85.65%
- 48億4000万
- 2023年12月31日 +43.33%
- 69億3700万
- 2024年3月31日 +39.63%
- 96億8600万
- 2024年6月30日 -75.63%
- 23億6000万
- 2024年9月30日 +90.42%
- 44億9400万
- 2024年12月31日 +57.17%
- 70億6300万
- 2025年3月31日 +31.73%
- 93億400万
- 2025年6月30日 -71.43%
- 26億5800万
- 2025年9月30日 +118.36%
- 58億400万
- 2025年12月31日 +42.99%
- 82億9900万
個別
- 2022年3月31日
- 3億1700万
- 2023年3月31日 +111.99%
- 6億7200万
- 2024年3月31日 -19.49%
- 5億4100万
- 2025年3月31日 +1.11%
- 5億4700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/25 9:50
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 4,494 9,304 税金等調整前中間(当期)純損失(△)(百万円) △195 △794 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ヘルスサポート事業………人工透析用原料、抗菌剤原料2025/06/25 9:50
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
エムシーサービス株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等からみて重要性に乏しく、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/06/25 9:50 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2025/06/25 9:50
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 第一工業製薬株式会社 896 難燃剤事業 中尾薬品株式会社 1,111 ヘルスサポート事業 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 9:50
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)報告セグメント その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 3,905 4,386 1,394 9,686
(単位:百万円) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2025/06/25 9:50 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/25 9:50
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、米国の政権交代に伴う政策転換や世界各地での紛争など混沌とした世界情勢が続くものの、国内における雇用・所得環境の改善等により、穏やかな回復基調で推移いたしました。2025/06/25 9:50
しかしながら、当社グループは、難燃剤事業における収益状況悪化の影響により、売上高、利益共に前期比で減少いたしました。また、収益性が低下した生産設備等について減損損失を特別損失に計上いたしました。その結果、当連結会計年度における業績は、売上高は9,304百万円(前期比△382百万円、3.9%減)、営業損失は342百万円(前連結会計年度は105百万円の営業損失)、経常損失は275百万円(前連結会計年度は10百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は895百万円(前連結会計年度は82百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/25 9:50
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等からみて重要性に乏しく、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項