固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 42億900万
- 2025年3月31日 -14.47%
- 36億
個別
- 2024年3月31日
- 98億1900万
- 2025年3月31日 +0.59%
- 98億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係るものであります。2025/06/25 9:50
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る設備投資額であります。
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/06/25 9:50
(ア)有形固定資産
ファインケミカル事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 25~31年
機械装置 5~8年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/25 9:50 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/06/25 9:50前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 2 0 その他 0 0 計 2 0 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係るものであります。2025/06/25 9:50
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る設備投資額であります。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/25 9:50
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2025/06/25 9:50
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/25 9:50
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 9:50
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △16 △11 その他有価証券評価差額金 △163 △185
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「株式報酬前払費用」及び「繰越欠損 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産、負債及び純資産の状況)2025/06/25 9:50
当社グループの当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて1,452百万円減少し、12,646百万円となりました。これは主に、減損損失計上に伴う有形固定資産の減少、及び現金及び預金が減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて508百万円減少し、2,340百万円となりました。これは主に、原材料仕入等に伴う買掛金が減少したことによるものであります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/25 9:50
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- しかしながら、将来において、販売先の需要が縮小した場合、これらの見積りにおいて用いた仮定の見直しが必要となり、翌連結会計年度において、回収が見込まれない棚卸資産の評価損を計上又は棚卸資産を廃棄する可能性があります。2025/06/25 9:50
固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/25 9:50
有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。