固定資産
個別
- 2022年8月31日
- 6億1340万
- 2023年8月31日 +7.57%
- 6億5983万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/11/30 14:29
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2023/11/30 14:29前事業年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)当事業年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日)建物附属設備 765 千円 6,395 千円 工具、器具及び備品 110 千円 1,166 千円 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2023/11/30 14:29 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/11/30 14:29
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/11/30 14:29
当事業年度における流動資産は1,540百万円となり、前事業年度末に比べ490百万円減少いたしました。これは主に納税等による現金及び預金の減少367百万円、売掛金の減少125百万円があったことによるものであります。固定資産は659百万円となり、前事業年度末に比べ46百万円増加いたしました。これは主に、増加要因として本社移転に伴う有形固定資産の増加7百万円及びソフトウエアの増加44百万円があったこと、減少要因として繰延税金資産の減少7百万円があったことによるものであります。
この結果、資産合計は2,202百万円となり、前事業年度末に比べ446百万円減少いたしました。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 25,224千円
無形固定資産 589,993千円
合計 615,217千円
②識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報
固定資産については、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損の要否を検討しております。当社は、固定資産の減損に係る回収可能性の評価にあたり、資産のグルーピングを行い、収益性が低下した資産グループについては、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上することになります。
当事業年度において、減損の兆候の有無の判定を行った結果、減損の兆候は無いものと判断しております。
その際に使用した将来事業計画は、主要な仮定に該当し、販売戦略を考慮して見積られた将来の売上予測に基づいております。当該見積りについて、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌事業年度以降の財務諸表において認識する減損損失の金額に影響を与える可能性があります。2023/11/30 14:29 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2023/11/30 14:29
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産