- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△243,336千円は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、主な内訳は全社共通人件費、システム運用経費、本社地代家賃等であります。セグメント資産の調整額229,262千円は、各報告セグメントへ配分していない全社資産であり、主な内訳は現金及び預金、本社建物、ソフトウエアであります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,051千円の主な内訳は、各報告セグメントに関連するまいぷれアプリ追加開発に係る投資であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2021/11/26 9:35- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の調整額△306,143千円は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、主な内訳は全社共通人件費、システム運用経費、本社地代家賃等であります。セグメント資産の調整額630,646千円は、各報告セグメントへ配分していない全社資産であり、主な内訳は現金及び預金、本社建物、繰延税金資産であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額950千円の主な内訳は、会計管理システムの機能追加への投資であります。2021/11/26 9:35
- #3 主要な設備の状況
3.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、商標権及び電話加入権であります。
4.本社及び各拠点の建物は全て賃借により使用しており、年間賃借料は28,792千円であります。
5.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員を( )にて外書きしております。
2021/11/26 9:35- #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(1) 資産除去債務の概要
本社建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
2021/11/26 9:35- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備につきましては定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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