営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年2月28日
- -307万
- 2026年2月28日
- 1521万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△220,748千円は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、主な内訳は全社共通人件費、システム運用経費、本社地代家賃等であります。2026/04/14 16:01
2.セグメント利益の合計額は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.前連結会計年度から、経営実態をより適切に表すため各報告セグメントのセグメント資産の見直しを行い、従来、調整額に含めていた全社資産のうち地域情報プラットフォーム「まいぷれ」に関わるソフトウェア資産を「地域情報流通事業」セグメントに配分しております。なお、前中間連結会計期間のセグメント利益又は損失(△)は、変更後の算定方法により作成したものを記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/04/14 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下で、当社グループは地域情報プラットフォーム「まいぷれ」の運営を通じ、広告主である地域の中小事業者・店舗の情報発信・マーケティング支援を通じた経営支援を推進し、「まいぷれ」運営パートナーとの協働によるふるさと納税事業や地域ポイント事業の実行を通じて地方自治体の課題解決を推進してまいりました。また、子会社である地域活性AIテクノロジーズ株式会社を軸に、AIを中心としたリスキリング・ラーニング事業を行い、グループ内でも積極的に活用し、業務効率化・商品開発力を向上させ事業成長に向けた投資を行なってまいりました。2026/04/14 16:01
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は875,571千円(前年同期比4.5%増)、営業利益は15,210千円(前年同期は営業損失3,076千円)、経常利益は14,459千円(前年同期は経常損失5,328千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は5,761千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失24,026千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。