四半期報告書-第23期第2四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日)

【提出】
2022/04/14 15:01
【資料】
PDFをみる
【項目】
33項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当第2四半期累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期損益計算書計上額
(注)2
地域情報流通事業公共ソリューション事業マーケティング支援事業
売上高
直営まいぷれ関連売上高51,336--51,336-51,336
パートナー関連売上高157,176--157,176-157,176
ふるさと納税関連売上高-345,653-345,653-345,653
公共案件売上高-34,225-34,225-34,225
まいぷれポイント関連売上高-21,162-21,162-21,162
マーケティング支援売上高--111,516111,516-111,516
顧客との契約から生じる収益208,513401,041111,516721,070-721,070
その他の収益------
外部顧客への売上高208,513401,041111,516721,070-721,070
セグメント間の内部売上高又は振替高------
208,513401,041111,516721,070-721,070
セグメント利益85,497102,7439,171197,413△160,74436,668

(注)1.セグメント利益の調整額△160,744千円は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、主な内訳は全社共通人件費、システム運用経費、本社地代家賃等であります。
2.セグメント利益の合計額は、四半期財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「地域情報流通事業」の売上高及びセグメント利益はそれぞれ2,383千円減少しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。