繰延税金資産
連結
- 2022年5月31日
- 1億2457万
- 2023年5月31日 +8.67%
- 1億3537万
個別
- 2022年5月31日
- 1億1857万
- 2023年5月31日 +6.79%
- 1億2662万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/08/28 11:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/08/28 11:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 前連結会計年度(2022年5月31日) 当連結会計年度(2023年5月31日) 貸倒引当金 15,836 千円 15,836 千円 投資有価証券評価損 20,630 20,630 敷金償却費 5,222 5,440 ゴルフ会員権評価損 8,962 7,697 未払事業税 9,441 8,190 未払金 41,169 47,201 退職給付に係る負債 23,360 25,152 役員退職慰労引当金 94,474 97,564 その他 9,261 13,273 繰延税金資産小計 228,360 240,988 評価性引当額 △103,784 △105,610 繰延税金資産合計 124,575 135,378 繰延税金資産の純額 124,575 135,378 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の連結財務諸表の作成にあたって採用している重要な会計方針は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載のとおりでありますが、会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち、以下の事項が重要であると認識しております。2023/08/28 11:14
(繰延税金資産)
当社は、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産の回収可能性の判断に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2023/08/28 11:14
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 上計上額に重要な影響を与える可能性があります。2023/08/28 11:14
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額