- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
2024/07/18 15:11- #2 事業等のリスク
調達資金の使途については、製造設備の拡充等に充当する予定であります。しかしながら、急速に変化する経営環境により当初の計画に沿って資金を充当したとしても、想定どおりの投資効果を得られない可能性があります。また、市場環境の変化により、当初の計画を変更し、調達資金を上記以外の目的で使用する可能性があり、その場合には、速やかに資金使途の変更について開示を行う予定であります。
④ 固定資産の減損について
(顕在化の可能性:中、発生可能性のある時期:特定時期なし、影響度:中)
2024/07/18 15:11- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、主として定率法、在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。ただし、当社は、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2024/07/18 15:11- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2024/07/18 15:11- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/07/18 15:11- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ560百万円増加し、3,352百万円となりました。これは主に、営業キャッシュ・フローの創出等による「現金及び預金」が96百万円増加したこと、自動車関連部品の大幅受注により「仕掛品」が319百万円増加したことによるものであります。固定資産は、引き続き積極的に設備投資を実施したことにより、前連結会計年度末に比べ240百万円増加し、2,526百万円となりました。なお、内訳として「有形固定資産」が229百万円、「投資その他の資産」が11百万円増加したことによるものであります。
(負債)
2024/07/18 15:11- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1. 有形固定資産及び無形固定資産の評価
(1) 当会計年度計上額
2024/07/18 15:11- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。
1. 有形固定資産及び無形固定資産の評価
(1) 当連結会計年度計上額
2024/07/18 15:11- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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