STG(5858)の仕掛品の推移 - 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 3億7808万
- 2023年12月31日 +69.98%
- 6億4264万
- 2024年3月31日 +8.51%
- 6億9730万
- 2024年6月30日 +18.2%
- 8億2422万
- 2024年9月30日 +21.56%
- 10億190万
- 2024年12月31日 +8.38%
- 10億8586万
- 2025年3月31日 +0.74%
- 10億9393万
- 2025年6月30日 -2.33%
- 10億6849万
- 2025年9月30日 +3.53%
- 11億624万
- 2025年12月31日 -2.8%
- 10億7530万
個別
- 2023年3月31日
- 5730万
- 2024年3月31日 +32.47%
- 7591万
- 2025年3月31日 +27.54%
- 9682万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2025/06/25 16:30
a.製品、仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/25 16:30
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ614百万円増加し、3,967百万円となりました。これは主に、営業キャッシュ・フローの創出等による「現金及び預金」が68百万円増加したこと、自動車関連部品の大幅受注により「仕掛品」が396百万円増加したことによるものであります。固定資産は、引き続き積極的に設備投資を実施したことにより、前連結会計年度末に比べ150百万円増加し、2,677百万円となりました。これは主に、「有形固定資産」が144百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/06/25 16:30
①製品及び仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。