- #1 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
(4) 当社の場合、上場申請日直前事業年度の末日は、2020年12月31日であります。
2.安定株主および取引先との関係強化を目的としたもので、発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式および類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
3.株式の発行価額および行使に際して払込をなすべき金額は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式および類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
2021/12/17 13:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における負債合計は1,013,057千円となりました。この主な内訳は、買掛金173,016千円、短期借入金200,000千円および長期借入金276,890千円であります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は455,236千円となりました。この主な内訳は、資本金294,000千円、資本剰余金175,014千円および利益剰余金△14,158千円であります。
2021/12/17 13:00- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2021/12/17 13:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5) 重要な外貨建ての資産または負債の本邦通貨への換算替基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2021/12/17 13:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2021/12/17 13:00- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(2019年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 421,740 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 350,000 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 71,740 |
(注) A種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり
純資産額の算定にあたって、A種優先株式に優先して分配される残余財産額を
純資産の部の合計額から控除しております。
2021/12/17 13:00- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 当連結会計年度(2020年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 455,236 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 350,000 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 105,236 |
(注) A種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり
純資産額の算定にあたって、A種優先株式に優先して分配される残余財産額を
純資産の部の合計額から控除しております。
2021/12/17 13:00