有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/11/11 15:02
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響はありません。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/11/11 15:02
(注)提出日現在の発行数には、2022年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年11月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,711,920 4,711,920 東京証券取引所グロース市場 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。1単元の株式数は100株であります。 計 4,711,920 4,711,920 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「SECURE VS(監視カメラシステム)」では、当期に取り組んでいるパートナー企業とのリレーション強化に向けた施策の結果が出始め、中小型案件を中心に引き合いが増加し、堅調に導入企業数を増加させた結果、概ね計画通りに進捗いたしました。2022/11/11 15:02
また、当期の重点アクションとして取り組んでいるセールス・マーケティング部門の大幅な強化においては、採用活動がほぼ想定通りに進捗し当第3四半期末で47名と2021年12月期末比で約1.7倍に増強しております。今後、事業の拡大を目指して、顧客開拓や商品価値向上のためのマーケティング活動の拡充に取り組んでまいります。
なお、7月には事業の進展と更なる業務効率化を目的として、Secure System Labを東京都新宿区(本社オフィス)に移転しました。