セキュア(4264)の仕掛品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 467万
- 2021年9月30日 +79.38%
- 838万
- 2021年12月31日 -44.12%
- 468万
- 2022年3月31日 +18.22%
- 554万
- 2022年6月30日 +601.55%
- 3886万
- 2022年9月30日 -32.05%
- 2641万
- 2022年12月31日 -37.78%
- 1643万
- 2023年3月31日 -78.73%
- 349万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 4513万
- 2023年9月30日 -24.42%
- 3411万
- 2023年12月31日 -45.85%
- 1847万
- 2024年3月31日 -40.97%
- 1090万
- 2024年6月30日 +325.42%
- 4638万
- 2024年9月30日 -65.48%
- 1601万
- 2024年12月31日 +125.66%
- 3613万
- 2025年3月31日 -69.58%
- 1099万
- 2025年6月30日 +35.92%
- 1494万
- 2025年9月30日 +7.46%
- 1605万
個別
- 2020年12月31日
- 467万
- 2021年12月31日 +0.24%
- 468万
- 2022年12月31日 +250.7%
- 1643万
- 2023年12月31日 +12.4%
- 1847万
- 2024年12月31日 -45.43%
- 1008万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2025/03/27 15:33
商品及び仕掛品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/03/27 15:33
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 商品 725,390千円 707,192千円 仕掛品 18,472千円 10,080千円
当社は、棚卸資産について収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により評価しており、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、当該正味売却価額まで帳簿価額を切り下げていますが、営業循環過程から外れた陳腐化品や滞留品については、収益性の低下の事実を反映するために社内評価ルールに基づき、規則的に帳簿価額を切り下げております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/03/27 15:33
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 商品 725,608千円 707,404千円 仕掛品 18,472千円 36,137千円
当社グループは、棚卸資産について収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により評価しており、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、当該正味売却価額まで帳簿価額を切り下げていますが、営業循環過程から外れた陳腐化品や滞留品については、収益性の低下の事実を反映するために社内評価ルールに基づき、規則的に帳簿価額を切り下げております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/03/27 15:33
商品及び仕掛品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)