- 9242
- 2026/10/16
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 8.06倍
- 2022年以降
- 5.96-39.15倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2022年以降
- 0.85-4.94倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 1.44%
- ROE 予
- 18.01%
- ROA 予
- 15.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2021/10/25 14:53
工具、器具及び備品 増加額(千円) 社内ネットワーク 707 ソフトウエア 増加額(千円) オンライン合説システム構築費 8,905 ソフトウエア 増加額(千円) 営業管理システム機能追加 1,380 その他 増加額(千円) 高専プラスシステム 4,476 - #2 減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識した資産2021/10/25 14:53
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 金額(千円) 事業用資産 福岡本社(福岡県福岡市中央区) ソフトウエア仮勘定 5,550
ソフトウエア仮勘定については、当初想定していた用途での利用見込みがなくなったため、減損損失を認識しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このうち流動資産は、前事業年度末より194,664千円増加し、605,328千円となりました。主な内訳としては、現金及び預金の増加207,181千円によるものであります。2021/10/25 14:53
また固定資産は、前事業年度末より2,825千円増加し、107,882千円となりました。主な内訳としては、ソフトウエアの増加7,076千円、その他無形固定資産の増加6,624千円、保険解約による保険積立金の減少4,545千円によるものであります。
(負債) - #4 製造原価明細書(連結)
- (注)他勘定振替高は仕掛品をソフトウエア仮勘定に振替えたものであります。2021/10/25 14:53
原価計算の方法 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/10/25 14:53
当事業年度の設備投資の総額は、17,616千円であり、これは主に基幹システム開発によるソフトウエアの取得10,285千円であります。また、当社の事業は学生イベント事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。なお、当事業年度において重要な設備の除却又は売却等はありません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2021/10/25 14:53
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産