有価証券報告書-第30期(令和2年8月1日-令和3年7月31日)
※3 減損損失
前事業年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1) 減損損失を認識した資産
(2) 減損損失の認識に至った経緯
ソフトウエア仮勘定については、当初想定していた用途での利用見込みがなくなったため、減損損失を認識しています。
(3) グルーピングの方法
事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っています。
(4) 回収可能価額の算定方法
減損損失の測定における回収可能価額の算定に当たっては、使用価値により算定しており使用価値は零と算定しています。
当事業年度(自 2020年8月1日 至 2021年7月31日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1) 減損損失を認識した資産
| 用途 | 場所 | 種類 | 金額(千円) |
| 事業用資産 | 福岡本社 (福岡県福岡市中央区) | ソフトウエア仮勘定 | 5,550 |
(2) 減損損失の認識に至った経緯
ソフトウエア仮勘定については、当初想定していた用途での利用見込みがなくなったため、減損損失を認識しています。
(3) グルーピングの方法
事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っています。
(4) 回収可能価額の算定方法
減損損失の測定における回収可能価額の算定に当たっては、使用価値により算定しており使用価値は零と算定しています。
当事業年度(自 2020年8月1日 至 2021年7月31日)
該当事項はありません。