有価証券報告書-第34期(2024/08/01-2025/07/31)
※5 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度
該当事項はありません。
当連結会計年度
(1)減損損失を認識した資産
(2)減損損失の認識に至った経緯
当初想定していた用途での利用見込みがなくなったため、減損損失を認識しています。
(3)グルーピングの方法
事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピン
グを行っております。遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
減損損失の測定における回収可能価額の算定に当たっては、正味売却価額により算定しており、他への
転用や売却が困難であることから、正味売却価額を零と算定しております。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度
該当事項はありません。
当連結会計年度
(1)減損損失を認識した資産
| 用途 | 場所 | 種類 | 金額(千円) |
| 転職サイト | 福岡本社 (福岡県福岡市中央区) | ソフトウエア | 1,174 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
当初想定していた用途での利用見込みがなくなったため、減損損失を認識しています。
(3)グルーピングの方法
事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピン
グを行っております。遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
減損損失の測定における回収可能価額の算定に当たっては、正味売却価額により算定しており、他への
転用や売却が困難であることから、正味売却価額を零と算定しております。