9242 メディア総研

9242
2026/08/21
時価
23億円
PER 予
9.68倍
2022年以降
5.96-39.15倍
(2022-2025年)
PBR
1.34倍
2022年以降
0.85-4.94倍
(2022-2025年)
配当 予
1.3%
ROE 予
13.82%
ROA 予
11.39%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
半期報告書-第35期(2025/08/01-2026/07/31)
【閲覧】

連結

2025年1月31日
11億6256万
2026年1月31日 +7.71%
12億5222万

有報情報

#1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年8月1日 至 2025年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2026/03/13 15:43
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※1.業績の季節的変動
当社グループは、主たる事業である学生イベントの開催日が上半期に集中する傾向があり、通常、上半期の売上高は下半期の売上高と比べて著しく増加する傾向にあります。
2026/03/13 15:43
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のなか当社グループは、2025年10月2日に公表した事業計画に基づき、事業規模の拡大とサービス品質の維持・向上を目的とした人材確保を進め、組織体制の強化を図りながら、11月から1月に開催が集中する就職活動イベントの販売活動および実施運営に注力いたしました。さらに、経済産業省が推進する令和6年度未踏的な地方の若手人材発掘育成支援事業費補助金(AKATSUKIプロジェクト)の採択事業である「re-KOSEN」プロジェクトを推進し、中四国エリアを中心とした若手IT人材の育成支援を進めました。また、株主の皆様への還元策として株主優待制度を新設するなど、企業価値向上と株主との関係強化にも取り組んでおります。これらの施策を通じて、当社グループは持続的な成長に向けた事業基盤の強化を着実に進めてまいりました。
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は1,252,228千円(前年同中間期比7.7%増)となりました。また、事業拡大に向けた人員増加や、AKATSUKIプロジェクト活動費の増加等により、営業利益は 474,079千円(前年同中間期比4.1%減)、経常利益は476,965千円(前年同中間期比3.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は331,652千円(前年同中間期比1.3%減)となりました。
※収益の季節変動について
2026/03/13 15:43

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