ROBOT PAYMENT(4374)の賞与引当金の推移 - 通期
個別
- 2023年12月31日
- 792万
- 2024年12月31日 +28.25%
- 1016万
- 2025年12月31日 +39.8%
- 1421万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/27 10:24
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 貸倒引当金繰入 22,534 〃 21,085 〃 賞与引当金繰入額 10,165 〃 14,211 〃 役員賞与引当金繰入額 32,181 〃 21,140 〃 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/27 10:24
(注)評価性引当額が3,154千円減少しております。この減少の主な内容は、減価償却超過額に係る評価性引当額が4,108千円減少したことに伴うものであります。前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 未払賞与 6,064 〃 6,321 〃 賞与引当金 3,113 〃 4,352 〃 役員賞与引当金 9,855 〃 6,474 〃 その他 5,372 〃 5,209 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産
自社利用ソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
3.繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用処理しております。
4.引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2026/03/27 10:24