有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)減価償却費の調整額3,083千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2022/03/31 13:10
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整266千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△273,030千円は、おもに各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額2,983千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整2,645千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象になっていないため、記載しておりません。2022/03/31 13:10 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/03/31 13:10 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/31 13:10
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は前事業年度末に比べ1,191,003千円増加し、4,501,707千円となりました。これは主に、預り金の増加及び上場に伴う増資により現金及び預金が1,090,839千円増加したことによるものです。2022/03/31 13:10
固定資産は前事業年度末に比べ18,740千円減少し413,795千円となりました。ソフトウェアの開発に伴う無形固定資産の54,082千円増加、投資有価証券が時価の下落などにより82,800千円減少したことが主な要因であります。
この結果、資産合計は前事業年度末に比べ1,172,262千円増加し4,915,502千円となりました。 - #6 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/03/31 13:10
当社では、新型コロナウイルス感染症の業績への影響は限定的であるとの仮定のもと、固定資産の減損等について会計上の見積りを行っております。ただし、今後の感染拡大の動向次第では我が国の経済活動のさらなる停滞が余儀なくされる場合があり、会計上の見積り及び判断に影響を及ぼす可能性があります。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額2022/03/31 13:10
2021年12月31日現在、有形固定資産5,387千円及び無形固定資産342,028千円(うち当社のフィナンシャルクラウド事業の無形固定資産 139,946千円)を計上しております。なお、減損損失の計上はありません。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2022/03/31 13:10
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産