売上高
個別
- 2020年12月31日
- 16億2975万
- 2021年12月31日 +18.38%
- 19億2935万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2022/03/31 12:30
(注)1.当社は、2021年9月22日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間の四半期財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - 912,221 1,408,343 1,929,357 税引前四半期(当期)純利益(千円) - 177,653 273,015 398,573 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/03/31 12:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- ③ 特定の製品への依存について2022/03/31 12:30
当社の売上高のうち、主要製品であるメール配信システム「Cuenote FC」の売上高は、売上高全体の67.3%(当事業年度)と過半を占めております。当社はメッセージングソリューションに関するサービスを提供する企業でありますが、競合製品との競争激化及び市場環境等の変化により「Cuenote FC」の売上が大幅に減少した場合には、当社の業績に大きく影響を及ぼす可能性があります。
当社では、引き続き、「Cuenote FC」の売上拡大を図る方針に変わりはありませんが、SMS配信サービス「Cuenote SMS」の売上拡大に取り組むことで、本リスクの低減に努めております。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2022/03/31 12:30
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/03/31 12:30
当社は持続的な成長と企業価値の向上を目標としており、主な経営指標として売上高、営業利益、営業利益率にあわせ定期契約額(月次経常収益)とメールサービスの解約率を重視しております。
以上のとおり、事業運営上必要な施策を適時適切に実行することにより定期契約額を増加させ、事業規模を拡大し経営の効率性を高めてまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021年12月 WebフォームにHTMLコンテンツを作成し、ランディングページ(LP)一体型フォームを作成できる機能を追加し提供を開始しております。2022/03/31 12:30
サービス提供種別の売上高の概況は以下のとおりであります。
・ストック型収益:Cuenote SaaSのサブスクリプション(サービス利用)売上並びにソフトウエア保守売上が含まれます。当事業年度は新規受注が好調であった事にあわせ、解約を抑制できたことからストック型収益は1,881,229千円、当事業年度末定期契約額は175,981千円(前期比27.2%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/03/31 12:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。