四半期報告書-第7期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
6.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
関連する収益が認識される期間に費用として認識された棚卸資産の金額は、前第1四半期連結累計期間で7百万円、当第1四半期連結累計期間で8百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前第1四半期連結累計期間、当第1四半期連結累計期間ともに該当ありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当第1四半期連結会計期間 (2022年6月30日) | |||
| 百万円 | 百万円 | |||
| 仕掛品 | 8 | 54 | ||
| 合計 | 8 | 54 |
関連する収益が認識される期間に費用として認識された棚卸資産の金額は、前第1四半期連結累計期間で7百万円、当第1四半期連結累計期間で8百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前第1四半期連結累計期間、当第1四半期連結累計期間ともに該当ありません。