有価証券報告書-第7期(2022/04/01-2023/03/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
関連する収益が認識される期間に費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度で7百万円、当連結会計年度で8百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度、当連結会計年度ともに該当ありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | |
| 百万円 | 百万円 | |
| 仕掛品 | 8 | 17 |
| 合計 | 8 | 17 |
関連する収益が認識される期間に費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度で7百万円、当連結会計年度で8百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度、当連結会計年度ともに該当ありません。