営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 6億1900万
- 2023年12月31日 +60.91%
- 9億9603万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高の増加に伴う労務費及び外注費等の増加があった一方で、規律ある投資と継続的な費用の見直し等、筋肉質な事業運営を行ったことにより、売上原価は前期比16.3%増の703,507千円、売上原価率は3.6ポイント減少して17.7%となりました。この結果、売上高の増加と合わせて売上総利益は3,266,784千円(前期比46.2%増)と増大しました。2024/03/28 15:32
(販売費及び一般管理費、営業利益)
中途採用を積極的に行ったことによる給料及び手当の増加241,778千円、法人向けの広告宣伝への投資による広告宣伝費の増加81,432千円、オフィス増床による地代家賃の増加74,784千円などにより、販売費及び一般管理費は2,270,745千円(前期比40.5%増)となりましたが、売上高の増加に伴い、営業利益は996,039千円(前期比60.9%増)と増大しました。