営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 9541万
- 2022年6月30日
- -6億356万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- カメラ等の機器販売や設置作業費などが含まれるスポット収益は卸商流における特定1社の販売施策の変更、主には建設業界向けのレンタル商材の伸び悩みに伴い、当第2四半期累計期間には1,371百万円 にとどまりましたが、クラウド録画サービス、画像解析サービス、一部のカメラのレンタルサービスや、LTE通信費などを含むリカーリング収益は3,020百万円となりました。2022/08/10 15:32
この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高4,391,899千円(前年同四半期比15.3%増)、営業損失603,560千円(前年同四半期は営業利益95,411千円)、経常損失609,044千円(前年同四半期は経常利益88,574千円)、四半期純損失610,945千円(前年同四半期は四半期純利益86,823千円)となりました。
なお、当社は、映像プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。