純資産
連結
- 2021年12月31日
- 125億3128万
- 2022年12月31日 -10.29%
- 112億4146万
- 2023年12月31日 -10.89%
- 100億1694万
個別
- 2021年12月31日
- 125億3128万
- 2022年12月31日 -10.23%
- 112億4939万
- 2023年12月31日 -10.54%
- 100億6323万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/04/05 15:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度末における負債合計は1,684,591千円となり、前連結会計年度末に比べ200,516千円増加しました。2024/04/05 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は10,016,941千円となり、前連結会計年度末に比べ1,224,526千円減少いたしました。これは主に、資本金が107,470千円増加、資本剰余金が107,470千円増加、親会社株主に帰属する当期純損失1,438,686千円を計上したことなどによるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/04/05 15:00
非上場株式については、市場価格のない株式等であり、取得原価をもって貸借対照表価額としております。当社は、複数の非上場企業に対して投資先企業の将来の成長による超過収益力を見込んで、発行会社の1株当たり純資産額を基礎とした金額に比べて相当程度高い価額での投資を行っております。当該非上場株式の評価にあたっては、投資先企業の超過収益力等に毀損が生じた際に、これを反映した実質価額が取得価額の50%程度以上低下している場合は、取得価額を実質価額まで減損する処理を行っております。
投資先企業の投資時における超過収益力の毀損の有無を検討するにあたっては、事業計画の達成状況、将来の成長性、業績に関する見通しや資金調達の状況等を総合的に勘案し、検討を行っております。これらの見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際の投資先の業績が見積りと異なる場合、翌事業年度の財務諸表において、重要な影響を与える可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/04/05 15:00
非上場株式については、市場価格のない株式等であり、取得原価をもって貸借対照表価額としております。当社グループは、複数の非上場企業に対して投資先企業の将来の成長による超過収益力を見込んで、発行会社の1株当たり純資産額を基礎とした金額に比べて相当程度高い価額での投資を行っております。当該非上場株式の評価にあたっては、投資先企業の超過収益力等に毀損が生じた際に、これを反映した実質価額が取得価額の50%程度以上低下している場合は、取得価額を実質価額まで減損する処理を行っております。
投資先企業の投資時における超過収益力の毀損の有無を検討するにあたっては、事業計画の達成状況、将来の成長性、業績に関する見通しや資金調達の状況等を総合的に勘案し、検討を行っております。これらの見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際の投資先の業績が見積りと異なる場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、重要な影響を与える可能性があります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/04/05 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 1株当たり純資産額 208.56円 181.26円 1株当たり当期純損失(△) △27.05円 △26.34円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。