- 9249
- 2026/09/16
- 時価
- 142億円
- PER 予
- 24.71倍
- 2022年以降
- 4.9-48.55倍
(2022-2025年) - PBR
- 2.3倍
- 2022年以降
- 0.87-2.63倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 9.3%
- ROA 予
- 3.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本エコシステム(9249)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2020年9月30日
- 4億1192万
- 2021年6月30日 +25.81%
- 5億1822万
- 2021年9月30日 +48.71%
- 7億7067万
- 2021年12月31日 -70.36%
- 2億2845万
- 2022年3月31日 +107.88%
- 4億7491万
- 2022年6月30日 +42.42%
- 6億7635万
- 2022年9月30日 +18.11%
- 7億9882万
- 2022年12月31日 -70.29%
- 2億3732万
- 2023年3月31日 +94.98%
- 4億6274万
- 2023年6月30日 +22.04%
- 5億6471万
- 2023年9月30日 +12.58%
- 6億3573万
- 2023年12月31日 -87.66%
- 7846万
- 2024年3月31日 +369.26%
- 3億6820万
- 2024年6月30日 +33.54%
- 4億9170万
- 2024年9月30日 +55.44%
- 7億6431万
- 2024年12月31日 -83.58%
- 1億2551万
- 2025年3月31日 +237.24%
- 4億2328万
- 2025年6月30日 -25.91%
- 3億1359万
- 2025年9月30日 +39.42%
- 4億3720万
- 2025年12月31日 -36.88%
- 2億7596万
- 2026年3月31日 +269.34%
- 10億1925万
- 2026年6月30日 +4.86%
- 10億6878万
個別
- 2020年9月30日
- 3億1532万
- 2021年9月30日 +60.66%
- 5億659万
- 2022年9月30日 -11.34%
- 4億4916万
- 2023年9月30日 -32.61%
- 3億269万
- 2024年9月30日 -11.57%
- 2億6767万
- 2025年9月30日 +30.73%
- 3億4992万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) その他項目の調整額は、主に本社固定資産の償却額並びに増加額であります。2025/12/23 15:37
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度のセグメント情報は、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△1,060,480千円にはセグメント間取引消去△22,543千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,037,937千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額17,557千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産です。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理運用資金 (現金及び預金) 及び管理 (本社) 部門に係る資産等であります。
(3) その他項目の調整額は、主に本社固定資産の償却額並びに増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/12/23 15:37 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/12/23 15:37
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/12/23 15:37
当社グループは、環境に十分配慮し、社会貢献を行う企業として、企業価値を向上させていくことを経営の目標としており、具体的には、事業活動の成果を示す売上高、営業利益、営業利益率及び事業の成長性を示す売上高CAGRを重要な経営指標と位置付け、企業経営に取り組んでおります。また、財務的視点から自己資本比率についても重要な指標ととらえております。
第27期連結会計年度及び第28期連結会計年度の経営指標は、次のとおりであります。