- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額1,025,758千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産で、主なものは管理運用資金(現金及び預金)及び管理(本社)部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社及び一宮事業所周辺の不動産取得額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/12/19 14:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであるシステム保守業務、AI技術を活用したICTソリューションの提供に関わる事業及び不動産の仲介、売買、賃貸等不動産に関わる事業であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△456,952千円にはセグメント間取引消去等△6,410千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△450,542千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額1,025,758千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産で、主なものは管理運用資金(現金及び預金)及び管理(本社)部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社及び一宮事業所周辺の不動産取得額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/12/19 14:38 - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/12/19 14:38- #4 設備投資等の概要
第23期連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
当連結会計年度の設備投資については、主に排水浄化効率促進製剤製造のための研究及び生産施設を建設しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は722,482千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次の通りであります。
2022/12/19 14:38- #5 連結損益計算書関係(連結)
名古屋事業所では、収益性の低下により営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、減損の兆候があると判断しております。将来キャッシュ・フローを検討した結果、有形固定資産簿価を1,024千円減損処理し、特別損失として処理しております。
姫路(設置先)では、収益性の低下により営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、減損の兆候があると判断しております。将来キャッシュ・フローを検討した結果、無形固定資産簿価を521千円減損処理し、特別損失として処理しております。
日南(設置先)では、収益性の低下により営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、減損の兆候があると判断し、将来キャッシュ・フローを検討した結果、有形固定資産簿価を42千円減損処理し、特別損失として処理しております。
2022/12/19 14:38- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
2022/12/19 14:38- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産(リース資産除く)
自社利用のソフトウエア
2022/12/19 14:38