構築物
個別
- 2022年9月30日
- 3569万
- 2023年9月30日 +10.36%
- 3939万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております2023/12/27 17:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
主な耐用年数 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2023/12/27 17:00
上記のほか、一部の連結子会社で将来発生する債権を担保に供しております。前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 受取手形、売掛金及び契約資産 7,981 〃 9,384 〃 建物及び構築物 - 〃 88,462 〃 土地 - 〃 152,999 〃
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- あります。2023/12/27 17:00
前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 圧縮記帳額 56,393 千円 56,393 千円 (うち、建物及び構築物) 56,393 〃 56,393 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/12/27 17:00
当社グループは、各出張所及び各事業を最小単位として損益管理を行っており、各出張所及び各事業の主たる拠点ごとに資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 JES一宮ビル 共用資産 建物及び構築物 43,279千円 JES一宮ビル 賃貸資産 建物及び構築物 65,672千円 美馬出張所 営業用設備 建物及び構築物、工具、器具及び備品 65,698千円 山形出張所 営業用設備 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 4,232千円
当社が本社機能として一部利用しているJES一宮ビルは、老朽化に伴う建替えの意思決定をしたことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/12/27 17:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は4,547百万円(前連結会計年度末は3,909百万円)となり、638百万円増加しております。これは主に、建物及び構築物が445百万円、土地が429百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
(繰延資産) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております2023/12/27 17:00
ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
主な耐用年数